
み言と精誠で心を固め、伝道の現場に備える
神中南米・「天一国・伝道システム・完成のための、孝情・40日修練会」が、天暦5月17日から6月27日(7月1日~8月9日)まで、ブラジル・ジャルジン修錬苑で挙行された。8月から始まる、4か月間の伝道活動を前に、開催された今回の修練会には、20か国から、約250名が参加した。修練生たちは、毎日、み言の訓読と、祈祷精誠を重ね、ジャルジン農場での奉仕活動にも参加した。40日修練会を終えた、孝情チームは、神中南米・19か国に派遣され、12月まで、伝道活動を展開する予定だ。