
宗教自由の連帯とグローバル協力の強化
世界キリスト教聖職者協議会(WCLC)は天暦1月19日から2月9日(3.7~27)までの21 日間、宗教の自由のための祈祷精誠を続けた。アンジェロ・ロザリオ大主教が導いた今回の精誠は、毎日ライブ配信を通して宗教間
の和合と真のお母様の安寧のために行われた。3 月25日には「新たな黎明を迎える韓国」をテーマにオンラインセミナーが開催された。このセミナーでは、去る2月に天心苑でタニャ・エドワード牧師とヨハネス・ウンダンガ大主教が伝えた特別メッセージが共有された。WCLCは宗教の自由のための持続的な連帯と協力を続けていく意思を確認した。
