
遵法と責任を中心とした新たな変化と跳躍
「社会的信頼回復のための遵法実践宣言式」が天暦11月19日(1.7)、神韓国協会本部で全国牧会者と公職者が集まる中で行われた。今回の宣言式は、家庭連合の責任ある運営と社会的信頼回復のために設けられ、遵法と責任の価値を土台に新たな変化と跳躍を誓う場となった。宋龍天神韓国協会長は、透明なシステムと責任ある運営を通して、共同体の信頼を立てることを強調した。出席者達は遵法実践宣言文を朗読し、信仰共同体としての責任と役割を明確にした。宣言文には、政治的中立と公的責任、法規遵守、透明な運営と相互点検、公私区分、社会的責任履行など5大原則が盛り込まれた。
