
愛を胸に抱き、世界へ進む未来世代
神日本神トップガン第3期出発修練会が、八王子大学セミナーハウスで天暦6月30日から7月3日まで(8.12~15)、宣教師33人が参加する中で開催された。
修練会2日目の8月13日には、文信興宣教師が修練会場を訪れ、参加者たちと孝情座談会を行った。文信興宣教師は、世界各地へ出発する宣教師たちの悩みや質問に耳を傾け、今回の宣教が、後に子どもたちにも伝えたいと思える幸せな思い出として残ることを願っていると激励した。


座談会の後には、宣教師一人ひとりにデスバレーの聖塩を贈り、真の父母様の愛唱歌と答歌を共に歌いながら愛を分かち合った。
最終日の出征式では、堀正一神日本協会長から激励を受けた宣教師達が天の前に決意を奉呈し、世界宣教に向けて力強い一歩を踏み出した。
