2026年 9月 20日

鮮鶴平和賞が撒いた平和の種は、地球という村で最も大きい実を結ぶ平和の大木に成長することでしょう。- 平和の母 p.41

2026年 9月 19日

本然の世界は条件を越えた自由の世界である。どうせ訪ねていかなければならないし、訪ねてこなければならないし、互いに会わなければならない因縁がある。笑顔で訪ねよう。- み旨の道 p.165

2026年 9月 18日

真の父母に侍って生きるとき、すべてを失った孤児の立場から抜け出し、本当の幸せを手にする神様の息子、娘となるのです。- 平和の母 p.184

2026年 9月 16日

神様は万民を気が狂うほどに愛したい方であり、神様の息子は万民を狂ったように愛する人である。- み旨の道 p.226

2026年 9月 14日

私たちは神様の心で自然を愛し、人類に役立つよう活用しなければなりません。その土台となるのが、科学技術です。- 平和の母 p.209

2026年 9月 13日

いつも行きたいし、ずっとそこにいたいと思うホーム、暖かい母の懐のような教会が私の夢です。- 平和の母 p.27

2026年 9月 12日

無限に与えることのできる人が、無限に受けることができる。我々は千万の人によく用いられる材料となろう。- み旨の道 p.188