2026年 10月 17日

それには豊富な経験が物を言います。また厳しい環境にあっては、余裕のある人間味と柔軟な自主性が必ず必要です。- 平和を愛する世界人として p. 87

2026年 10月 16日

宗教が目指すべき最後の目的地は、宗教の要らない世界です。人類がみな善良な人間になれば、宗教は自然と必要なくなります。- 平和の母 p. 242

2026年 10月 15日

私たちの心と体は、神様を中心として一つにならなければなりません。心と体が神様と完全に一つになって、三位一体にならなければなりません。- 天聖経 (增) p. 25

2026年 10月 14日

宗教の塀を壊し、人種の垣根を取っ払い、富む者と貧しい者の格差を埋めた後、太古に神様がつくられた平和な世の中を復元するのです。- 平和を愛する世界人として p. 19

2026年 10月 13日

神様は、愛の根、生命の根、血統の根、良心の根です。これは間違いないことです。そのような神様がいるとすれば、なぜ感じられないのでしょうか。「私」と一つになっているからです。- 天聖経 (增) p. 29

2026年 10月 12日

心と体を磨くのは、一生をかけて行うべきことですが、特に青年期にそれを行うことは、非常に重要です。岐路に立たされたとき、利己的な欲望の道に足を踏み入れるのか、善なる夢に向かって進むのか、その方向性を決定する時期が青年期です […]

2026年 10月 11日

どんなことでも誠を尽くせば、我知らず神秘の境地に入っていくようになります。- 平和を愛する世界人として p. 72

2026年 10月 10日

自分が生まれたいと思って生まれてきた人は誰もいません。男性なら男性、女性なら女性、その誰もが、生まれたいと思って生まれてきたのではないのです。- 天聖経 (增) p. 24

2026年 10月 9日

お互いに為に生きながら、共に生きることがまさに宇宙の原理です。- 平和を愛する世界人として p. 18