2026年 10月 9日

お互いに為に生きながら、共に生きることがまさに宇宙の原理です。- 平和を愛する世界人として p. 18

2026年 10月 8日

今、私たちに必要なのは、国家や理念、宗教を超えて世界中の科学者やエンジニア、発明家が集まり、目の前にある科学技術を点検して、より良い方法を模索していくことです。その苦労が、人類の未来に幸福と平和をもたらすのです。- 平和 […]

2026年 10月 7日

空気は何か味がしますか。味もなく、見えもしませんが、はっきりと空気があることを知っています。同じように、私たちには心があります。- 天聖経 (增) p. 29

2026年 10月 6日

祝福結婚をした新郎新婦たちは世界のどのような所でも、神様のみ言と共に幸せな生活を営んでいます。それらの家庭はすべて、それぞれが幸せな一つの家庭なのであり、国際結婚か、そうでないかは関係ありません。- 平和の母 p. 24 […]

2026年 10月 5日

私は人々の流れる涙をぬぐい、心の底に積もった悲しみを吹き払う人になりたかったのです。- 平和を愛する世界人として p. 58

2026年 10月 4日

科学技術は神様が下さった人類共同の資産であり、特定の国が独占して他国を支配してはならないと強調したのです。- 平和の母 p.211

2026年 10月 3日

宗教は本来、平和のために存在するものです。すべての宗教が世界平和に責任を負っています。それなのに、反対に宗教が紛争の原因となったのですから慨嘆するほかありません。- 平和を愛する世界人として p. 18

2026年 10月 2日

神様は、「私」が存在する前にいらっしゃったのであり、私が考える前にいらっしゃったのであり、私のすべての感覚、私の一切を主管するお方です。それを認識することが何よりも重要な問題です。- 天聖経 (增) p. 23

科学は人類の夢をかなえるためのツール

このみ言は、真のお母様の自叙伝「人類の涙を拭う平和の母」の内、一部を抜粋し、整理したものである。〈編集者注〉 「科学技術は人間がつくったものであって、神様がつくられたものではないですよね?」 時々、このように言う人がいま […]